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愛知県美術館 「 円山応挙展 」

2013.03.11 | ○ My Work-Basket

愛知県美術館 「 円山応挙展 」

愛知県美術館 円山応挙展

※写真をクリックすると当該サイトのページを開きます。


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実はまだ行き出せていないのだが、これは行かなくてはいけない。

円山応挙(圓山應擧) である。

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應擧の作品、作風に関しては多くの文献があるのでそれらを参照されたし。
・・・
さて、江戸期までの日本の絵画というものは、
室内空間の 「 設え 」 として成り立っていたことは皆さんも御存知のはず。

今回の展示では、兵庫県香美町にある 大乗寺の客殿二間を再現 とある。
本来はその場へ実際に脚を運ぶのが最善なのは承知だがそれもままならず。
で、このような設営は願ってもない企画なのだ。


上の展示案内の写真は、その大乗寺「 孔雀の間 」 の再現空間。

○ CHUNICHI Web - 忠実に再現、障壁画空間 1日開幕の円山応挙展
・・・
○ 高野山真言宗 | 亀居山 | 大乗寺 | 円山応挙 - メインページ
○ まるごと北近畿 - 大乗寺(応挙寺)

こうして見てみると、やはり障壁画は 「 設え 」 として味わうべきだと改めて痛感する。

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ところで、云わば 「 額縁 」 でもあった 柱や鴨居、そして長押の構成美 が凄い。
柱に長押を受けた部分の 釘隠し もアクセントが効いている。

○ Google検索 - 釘隠し

更には、日本家屋の引戸を考える時に面白いのが 「 引手 」 の位置だ。
使い勝手の上からは襖の大小を問わずその取付け高さは揃えた方がよいはずなのだが、
御覧のように優先されるのは構成の美である。

日本の様式美 ・・・ 堪らんなぁ。


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Google の 「 SketchUp 」 でクルクル

2011.06.12 | ○ My Work-Basket
ホームページのブログにも書いたので今更なんだけど、
Google の 3D-CAD ソフトSketchUp がなかなか面白いんだよね。

 - なんてったって、タダ!だ。 もちろん Windows 版も Mac 版もある。

○ Google : SketchUp

タダだから、PCにソフトをインストールしてデータを共有すれば、
誰でも好きなようにクルクル回転させて楽しめるってわけなのね。
・・・
でもPC性能によっては動作が少々重いかも。
押入れから6,7年前の Celeron 使った低スペックPC ( メモリは1G ) を引っ張り出してきて、
試しにやってみると ・・・ 重いな。
我慢できる人はできるだろうし、できない人は絶対できない感じ。

 - 「 PC 能力の簡単なチェック 」
 - Google Map に航空写真があるけれど、
 - 移動やズームの操作がもたつくようだと厳しいかもしれない。

でも楽しめることは確かだ、何人かで様子をみた結果。

あなたもどうでしょ? タダだし。

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・・・・・・

下はクルクル廻しながら時々CAD 画面をキャプチャーしたもの。
その後、別ソフトでグリーン色に画像処理している。

 - もちろん 「 SketchUp 」 本体でもテクスチャや色は弄れるけど。


 ※ これらは、クリックしても拡大はしません

3D-Esquisse
  アプローチ

3D-Esquisse
  上空から

3D-Esquisse
  真横から

3D-Esquisse
  背面から
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名古屋城 ・・・ 城は縄張、ほんでも今はダラダラ

2011.02.09 | ○ My Work-Basket
名古屋を表現する言葉に 「 白い街 」「 尾張名古屋は城でもつ 」 がある。

 - 「 白い街 」 は肯定的意味合いもあったらしいけど、
 - そこは三男坊の被害妄想の性で否定的な言葉へと何時しか変質したみたい。


名古屋城 ドンッ


そんなこんなで名古屋最上の褒め言葉であった 尾張名古屋は城でもつ は、
これは至極当然のことでありまして、
・・・
徳川の世も半世紀程は、江戸、大坂、名古屋と三つの巨大天守閣が並存していたものの、

 - 天下に威信を轟かしていたとてつもなく巨大な江戸城天守閣は、
 - 1657年 ( 明暦3年 ) の明暦の大火で焼失。
 - ・・・
 - 豊臣大坂城が落ちた後、建造された徳川大阪城も、
 - 1665年 ( 寛文5年 ) に落雷で天守閣が焼失。

徳川治世のその後200年と先の大戦空爆で焼けるまでの80年余りの都合 280年間 に渡って、
名古屋城天守閣はその巨大さと天辺に輝く二匹の鯱で日本を平定していた わけなのよ。


名古屋城 280年間、日本一


名古屋城小天守と烏


現存する天守閣の中でその優美且つ均整の取れた姿で知られる姫路城、
その天守と比べても見付け面で一回り、いや二周りは大きくて、

 - 容積にしたら倍〜にはなりそう。

使用されていた材木も無節檜材だったと言うから、品格も特等であっただろうしね。


名古屋城 唐破風と千鳥破風のリズム


そんな名古屋城天守閣、残念なことに米軍によって焼かれてしまい、
今のは個人的にはどうでもいいコンクリート造。
・・・
でも、同時に失った本丸御殿は目出度く現在再建に着手、
平成30年の竣工を目指して工事中だ。

 ○ 名古屋城本丸御殿

名古屋城 本丸御殿跡


名古屋城 本丸御殿跡から見る天守

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・・・・・・

素直に本丸御殿再建は嬉しいけれど、ただ惜しむらくは ・・・

 - 似た様なコンクリート天守閣の大阪城と比べても、

どこをどうフォローしようと 現在の名古屋城 って、

骨抜き状態にされた緊張感の無いダラダラな拡がりしかない

ってな虚弱縄張だってこと。


名古屋城縄張 ダラダラ

 - 上はパンフレット城内案内図 ( 御殿工事前 )
 - 現在は工事中なので、入れないところが多そうだ。
 -  ○ 名古屋城公式ウェブサイト:ガイドマップ

さて、名古屋城ダラダラ感は Wikipedia に記してある次の文章がある意味、的確だ。
縄張
名古屋城の縄張は、それぞれの郭が長方形で直線の城壁が多く、角が直角で単純なつくりである。したがって、姫路城のような複雑かつ屈曲の多い構造を好む江戸時代の軍学者には好まれず、・・・

※ Wikipedia - 名古屋城 より抜出
○ Wikipedia - 名古屋城 縄張

ある意味と言ったのは、

 - いろんなことがこんがらがってこうなっているんだから贅沢は言えないんだけど、

その四角四面単調のつまらなさだけが浮き彫りにされて現存しているからなのだね。
・・・
それはだね ・・・ おぉそうだ、話変わっちゃうけど手元に名古屋城に関する本は幾つかあって、
その中でもこの本にはお世話になったなぁ。

名古屋城―尾張を守護する金の鯱 (歴史群像・名城シリーズ)
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学習研究社 2000-06
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あぁいい本なのに絶版みたい、残念です。
・・・
こんな表紙の本なので、古本屋で見つけたら是非手にとってくださいな。


名古屋城縄張 表紙


おっと、これは偶然にも 名古屋城の最も骨なる部分 の説明図 が裏表紙に。

 - 右側の鳥瞰イラスト図。

図右下、本丸大手口 ( 表門 ) に見事な 枡形馬出 があるのが判りますね。
図が切れてるけど、右上の搦手口 ( 東門 ) にも同様の枡形と馬出が。

 - 枡形と馬出については、次のサイトが面白いかな。
 - ○ 近江の城郭 > 城砦の縄張り研究〜虎口構造の発達

縄張好きとして特にそう考えるのかもしれないけれど、

この 枡形と馬出による二重の虎口構造こそが名古屋城 だわ。

その骨が、悲しいかな、今は虚しくダラダラなんんだよねぇ。

 - もう一度、上のパンフレット城内案内図を見てごらんなさい。


名古屋城 西之丸ダラダラ

 - 正面に西南隅櫓 ( 未申櫓 ) が見える。

四角四面で平坦ですから枡形と馬出がなけりゃただの広場、もはや城とは言えません。

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・・・・・・

ええ、本丸御殿再建は嬉しいんですよ。
でも 「 今のダラダラじゃぁねぇ 」 と己の気持ちにゃ嘘は附けません。
・・・
せめて、大手口の 枡形と馬出が再建 されて御覧なさい、
名古屋城の凄さってのが誰の眼にも明らかに なるはずです。

 - 名古屋城縄張図は引っ張ってこれるサイトを見つけられなかったので、
 - 「 元禄十年御城絵図 」 とか 「 中井家指図 」 で各自検索を。
 - ・・・
 - 小っちゃい画でいいならこちら。ページ中程に。
 - ○ 名古屋市博物館 > 展覧会の案内 > 企画展 名古屋城を記録せよ!

名古屋城 鉄板張りの表二之門


あっそうだよなぁ、搦手口も清正石がドンピシャと映えるわ、間違いない。
こりゃ、南も東も再建して貰わなきゃなりません。

・・・・・・
・・・・・・

何れにしろ、現名古屋城は城じゃなくて広場に過ぎませんから、
名古屋城の外から清洲城遺構の西北隅櫓だけ眺めていても十分かな。

 - ・・・なんて言ったら怒られるわね。


名古屋城 西北隅櫓


 - 名古屋城 別称、清洲櫓或いは戊亥櫓


私みたいに怒られたくない人も多いでしょう。
是非名古屋城の概略を頭に入れてからお出掛け下さい、ダラダラ。

○ 名古屋城公式ウェブサイト
○ Network2010 > 名古屋開府400年 > 名古屋城400年史
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熊本城 ・・・ 城は縄張ばい、んなこつ

2011.02.06 | ○ My Work-Basket
年が明けてから NHK 教育で 「 城 」 番組が始まっていて、
 ○ NHK : 直伝 和の極意 - 体感・実感!にっぽんの名城
溜まっていた録画数本分をようやく固め観する。

 - そうだね、実に 「 お城入門編 」 ではあるんだけれど、
 - 姫路城〜熊本城〜名古屋城と、嫌いじゃないからちゃんと観た。しっかり酔っ払ったけど。

寝ても醒めても 「 お城 」 のことを想っているわけじゃないから、いい切っ掛け、
再建された本丸御殿を観に行った二年前の熊本城の写真をゴソゴソ。


熊本城天守閣 熊本城
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 10mm F5.6

手前が大天守で、その奥に小天守。

 - 熊本城本丸は茶臼山の天辺に配置して造られているから、
 - バックに余計なもんが写らなくて宜しいなぁ。正に天守で御座います。

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と、そんな熊本城 ・・・ 私は最も南にある 櫨方門 ( はぜかたもん ) から入城 する。

 ○ 熊本城 - 城内ガイド

 - ○ 熊本城公式ホームページ
 - ・・・
 - 熊本の商店街に最も近い門。団体さんは多分来ませんね。

早々に覆いかぶさるように 飯田丸五階櫓 が立ちはだかります。
・・・
平成17年に目出度く再建、これは仰ぎ見とかなきゃいけませんわね。


熊本城 飯田丸五階櫓
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 20mm F6.3

物凄く高い所から見下ろされる威圧感、・・・ 
低いとは言え、山に築かれた城であることが解ります。
・・・
それは今いる竹の丸から北にある本丸に向かうアプローチが、
坂道だったり階段であたりすることでも実感できるのですね。


熊本城本丸 正面が独立櫓跡の石垣
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 11mm F6.3


私は当然と言うか何と言うか、迷う事無き 「 縄張 」 に特化した城好きで、

 - コンクリート造の天守なんかにゃ興味ありません。

この 熊本城は 動線計画アイデアの宝庫 として個人的に表彰します。
・・・
上の写真で独立櫓跡と書きましたが、本来はここにも五階櫓がそびえていたわけで、
ジグザグの動線だけでなく、眼に入るそれらの圧迫感は物凄いもんだっただろうと、
・・・ これは、平成の日本人には胸がときめく瞬間です。

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・・・・・・

さてその独立櫓跡の石垣を回り込んで北の天守方向を向けば、
熊本城と言えば誰でも知ってる 「 二様の石垣 」 が眼の前にドンとあります。

 ○ 熊本城 - ニ様の石垣


熊本城 ニ様の石垣
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 20mm F8


手前が天正〜文禄期の 穴太積 ( あのうづみ ) で、奥が慶長期の 算木積 ( さんぎづみ ) 。
・・・
本来はこのニ様の石垣の上に、
中庭を挟む容で本丸御殿から延びてきた三階櫓が乗っかっていたわけだね。

 - わざとノスタルジックな色味にしたけど、ものはついでだ。モノクロも。
 - 
 - 熊本城


天守閣の手前に、再建された本丸御殿の一部 ( 茶室部分 ) が覗いている。
・・・
これだ。


熊本城 本丸御殿
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 20mm F6.3


右に見える大屋根の真下辺りが丁度 「 昭君之間 」 ( しょうくんのま ) になる。
・・・
ここを左に折れ、次に右に階段を上るとそこには天守閣がある。


熊本城本丸 大天守足元
 K20D + FA50mm - F4


熊本城本丸 大小天守
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 10mm F8


私が訪れた時はここから本丸へ直にスロープで行くように設定されていたのだが、

 - 写真右にスロープが見えますね。

本当はこれこそ熊本城ならではの醍醐味、本丸への正規アプローチ はこちら。

  ● Google マップ 覗き見ビュー : 熊本城本丸アプローチ
  Google 熊本城
  ※クリックすると「Google マップ」当該ページにジャンプします。

 - Google の覗き見ビュー機能でそれを堪能してみましょう。
 - 茶店に気を取られないよう真っ直ぐ前に前に進んで行くんですよ。

・・・・・・
・・・・・・

熊本城本丸 本丸から見る大天守
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 13mm F5.6


きちんと覗き見ビューを試した人はトンネルみたいなところを通ったでしょ?
・・・
そうなの、天守閣には本丸御殿の下、つまり地下通路を通らなきゃ行けない わけ。

 - ま、言ってみれば 「 クラインの壺 」 みたいな感じやね。

1615年一国一城令の後に 城の表が東から西に変わった 為の苦肉の策らしいけど、

 - と言うよりは、仕方なしなんだけど、

この動線計画 ・・・ 現代建築のそこかしこに応用されてるファンタスティックなプランニングです。

 - 今でももしスロープがあっても、そんな無粋な動線なんか無視しなさいね、いいですね。

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・・・・・・

さてそんな素敵な熊本城だけど 「 縄張 」 好きにとって今一つ物足りないのは、


熊本城 独立櫓跡の北側に
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 20mm F6.3


熊本城  丁度観光客の人々の処に
 K10D + Sigma10-20mm/F4-5.6 - 20mm F6.3


これらの場所には石垣の上に櫓が渡され、そして勿論門があった処ですね。
・・・
特に下の写真は多くの観光客がまず入城してくる頬当御門から直ぐの右折場所。

 - 奥に見えているのは宇土櫓。

ただ曲がりくねっている路って言うんじゃないんですね。
一刻も早く 櫓御門を再建してください な。


 - 石垣の上に櫓がただ載るのと違って、二つの石垣を跨ぐっていう構造 が肝。
 - ・・・
 - もしこれらの場所に櫓御門が再建されれば、
 - 枡形の持っていた意味、存在感が肌でわかるはずなのね。
 - 
 - ○ 虎口 - Wikipedia


これは、今は道向かいにポツンと建つ南大手門。

熊本城本丸 南大手門
 K20D + FA50mm - F4

・・・・・・
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ところで、縄張こそ動線計画の先生。うんうんと頷く貴方なら参考になる本はこれです。

ビジュアル・ワイド 日本名城百選ビジュアル・ワイド 日本名城百選
村田 修三

小学館 2008-09-27
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部屋は酒が、メシが創るもの、のジワジワ確信

2010.04.17 | ○ My Work-Basket
私の故郷は九州の片田舎であるので、九州に用事で行った際には、
その片田舎にある家に帰り、そして酒を ( 焼酎だけど ) 美味しく飲むのですね。

模様替え 酒と言えば焼酎だ


此度も忙しない喧騒はどこえやら、一升瓶を握りしめ一口、二口、三口 ・・・ あぁ限がない。

・・・・・・
・・・・・・

飲んで飲んで酔いが程よく回ってきたら、部屋の家具配置がどうにも気に食わない。
なんとか自らを制しようとしたのだが、酔って素が澄んでしまった頭に敵うものはない。

え〜い、模様替え だぁ!

と言うわけで、翌日は早々に私の的確なる ( 笑 ) 指示の元、無事終了。

模様替え 模様替え完了


ほらっ、こっちの方が納まるべく所にスッキリと納まるじゃないの!
・・・
そうこうしているうちに早や日は暮れて ( あれっまだ暮れていなかったな )
夕刻5時に陽の差すあっかる〜い湯船に浸かり、そして酒だ ( 焼酎だけど ) 。

模様替え 新しい一升瓶


煮しめ、そして旬の筍に蒲鉾とネギ、ほうれん草にワカメ。健康的でしょ。

 - 今見ると、並べ方がグチャグチャだなぁ、全く下手糞。
 - 健康的に見えるもんだけ自分で並べ揃えてみたのね、実は。

で、晩酌が一通り済んでから晩飯食って、
その後も一升瓶を放すこと無く夜は更けていったのですね。

模様替え 一升瓶は隠したつもりだった


さて、肴をあてに酒を食らいつつシミジミ感じたのは、

部屋の模様替えって、・・・
否、部屋って酒が美味く感じられなきゃダメだろう、と。

・・・

あぁいけない、これじゃ万人に対して説得力を持たないや。言い直そう。

部屋ってメシが美味く感じられなきゃダメだろう、と。

うん、最終的に ・・・ 家っていうのはこれです。


模様替え まだまだ酔っちゃいない、はず


・・・・・・
・・・・・・

只今、テーブルの上にぶら下げるボンボリ照明選びが悩みの種。

 - 酒が美味く感じられるボンボリはどんなやつかなぁ?
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