処々てくてくテケテケ

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壁紙:12月のカレンダー

2008.11.29 | ★ Calendar
ピカピカ、キラリンッ ・・・ 世界がきちんと回転しますように。

2008 - December  850*850 pxl


   - 2008 - December  750*750 pxl

   - 2008 - December   650*650 pxl


クリスマスを唄う歌は数知れずあって、
シングル曲に留まらず、当然ながら クリスマス・アルバム も多々ある。
・・・
私が例年聴いているものを差当り二つ。

 - 他にも何枚かあるはずだけれど、今思い出せない。
 - 思い出したらボチボチと載っけよう。


Feliz Navidad


 - 「 Feliz Navidad 」 は スペイン語で 「 Merry Christmas 」

Feliz Navidad
Feliz Navidad
1972 - Jose Feliciano
 - Amazon は品切みたいだから、こっちだな。
 - ○ HMV : Feliz Navidad【CD】-Jose Feliciano

Jingle Bells や White Christmas や Silent Night 等のオリジナル12曲に、
Santa Claus Is Coming To Town 他3曲のボーナスで全15曲。


Christmas Caroling with The Roches


The Roches - Star of Wonder




We Three Kings
We Three Kings
1990 - The Roches
 - なら、こちらも。
 - ○ HMV : We Three Kings【CD】-Roches

joy To The World や Jingle Bells みたいな私でも知っている曲やら、
曲名知らなくてもあっこのメロディは知ってるってぇのから
ほんとにまぁ〜たく知らない曲まで全24曲の1時間。
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「あ、そう」自眠党、右腕ブラブラ

2次補正予算は先送りするそうな。・・・ いやぁ、呑気なもんだ。

体もそして何より心がな〜んだか余裕の無さが身に沁みる '08 末。

 - やった仕事の、その報酬の回収に2,3ヶ月ならまだしも現実は〜半年、
 - 下手すリャそれ以上掛かる職種の人間にとって、
 - 一度停滞した社会(金)の流れはそうそう単純に元に直りません。

さて、そんな糞経済及び糞経済政策の真っ只中に放り出されて、
日々思うこと感じたことのメモ書きはしていたんだけれど、
それらを纏めるまでには至らずで ・・・
・・・
時期を相当逸してはいるけれど、取合えずの一つ。



暫く前から 意識が朦朧 としていたのだが、
今朝起きたら 右腕が動かなくなって いた。
・・・
こりゃ、頚動脈辺りに 血栓が詰まった のかもしれぬ。

・・・・・・
・・・・・・

ここは一刻も早く最適な処置を施して欲しいと
血の届かなくなった脳味噌がぼんやりと訴えている。
「 ぼんやりと 」 と言うのは、その脳味噌に血が廻っていない証だろうか?
・・・
ウダウダせず早急にパパッと血栓を取り除いてもらって、
「 脳に流れる血があったかいなぁ 」 と感じてみたいのだが、
ドクターが言うには ・・・
「 そんなんより、今は全身マッサージこそが最適な処置です 」

 - 「 あいたっ、こいつヤブだったのかも!
 - ぼんやり脳味噌に 「 ヤブ、ヤブ、ヤブ ・・・ 」 の赤文字が点滅。

そんな2兆円全身マッサージ処置も
「 あんなとこやそんなとこまでマッサージするわけにゃいかんだろ!」
と、幾人ものドクター方、人のブラブラと垂れている右腕をチラチラ見ては
廊下の隅で喧々諤々の言い合い状態。

 - 結局、あんなとこやそんなとこの判断は現場マッサージ師に任せるそう。
 - ・・・
 - マッサージ師の手配その他に余計な金も掛かるみたいで、
 - ここで金を稼ぐ腹積もりの儲けたい人間が、公民問わず居そう。

な気がするのは、
これはまぁ ・・・ 私の頭がぼんやりしているからなんだろうな。

とにかくこの血栓をどうにかしてくれ。


● I'd Love To Change The World - Alvin Lee

Everywhere is freaks and hairies
Dykes and fairies, tell me where is sanity
Tax the rich, feed the poor
Till there are no rich no more

  I'd love to change the world
  But I don't know what to do
  So I'll leave it up to you

Population keeps on breeding
Nation bleeding, still more feeding economy
Life is funny, skies are sunny
Bees make honey, who needs money, No more for me

  I'd love to change the world
  But I don't know what to do
  So I'll leave it up to you

< interlude : Guitar Solo >

 World pollution, there's no solution
 Institution, electrocution
 Just black and white, rich or poor
 Senators stop the war

  I'd love to change the world
  But I don't know what to do
  So I'll leave it up to you

I'd Love to Change the World


この後あと一枚出して解散することになる Ten Years After
の、世間では余りひょうかされていないアルバム収録曲。
・・・
けど、好きですよ。
アルバム全般に渡って意図的に曲の入りは生ギター、
曲が展開する内に徐々に情感を増していくアルヴィン・リーの ES-335 。

 - テレキャス追いかけて来た私が云々言える立場にゃないけれど、
 - ・・・
 - ピーター・グリーン程じゃ無いにしろ、
 - フレーズの流れに身を委ねるにはとても満足なギターです。
 - 十分にメロディアスです。
 - レスポールじゃなくて 335 なのも気になります。

なんたって私の琴線に触れるアレンジなんだから仕方がないじゃない。
ええ、とても好きですよ。

・・・・・・
・・・・・・

 - I'd love to change the world

でもねぇ、「 世界を変えたいんだぁ 」 なのに、

 - But I don't know what to do
 - So I'll leave it up to you

てぇのはどうだかなぁ。
「 俺やり方わかんねぇから、あんたに任すよ 」 じゃ、
盛り上がるもんも盛り下がっちゃいますよ。
・・・
あ、そう・・・自眠党 を思い出してしまいましたね。
今からでも遅くないから、サビ文言変えてください!

 - 「 やり方人それぞれだよ、全てはあんた次第 」 な具合にでも。
 - 
 - But I don't know what you'll do
 - So this our world is up to you

ね!!!

A Space in Time
A Space in Time
1971 - Ten Years After
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壁紙:11月のカレンダー

2008.11.01 | ★ Calendar
つい2週間前までは日中Tシャツで過せていたのに、
この数日はシャツ着て上着を羽織らねばの寒さ。

に重なって ・・・ 
これが目指す社会か、身も世もない時代に翻弄されて霜月を迎える。

・・・・・・
・・・・・・

落ち葉も固まって落ちていれば踏みつけられるのは必至だけれど、
一枚だけならば皆が避けて歩いていく。
・・・
寒風に負けずに頑張りまっしょい。

2008 - November  850*850 pxl


   - 2008 - November  750*750 pxl

   - 2008 - November  650*650 pxl
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